愛人がいるのは甲斐性がある証拠、は過去の話か?
さくらパパ、参院議員の横峯良郎氏(47)の“愛人問題”が22日発売の週刊誌で報じられることが分かったそうです。いや〜、いきなり民主党のスキャンダル。またもや女性関係です。
さくらパパ、横峯良郎氏は21日朝、夕刊フジの取材に応じ、「ケリはついている話」と困惑しながらも、「公人として自覚ある行動をとるように努めます」と反省しきりだったそうですね。でも、まぁ、これも有名人税でしょうから、3ヶ月後にはみんな忘れると思いますよ。
なんでも報道する節操のない週刊新潮によると、愛人とされるのは飲食店を経営する東京都内に住む40代のスレンダー美人で、昨年8月に知り合ったんだそうです。いや〜、有名人ですからすぐに意気投合しちゃうんでしょう。
女性の説明によると、半月後には男女の関係になったというそうですが、半月なんて時間が短いですね。そんな短期間で浮気ですか?
2人は今年に入って別れたが、女性は良郎氏のケチケチぶりなどを激白しているんだそうですけど、ケチで何が悪い?って感じがしないでもないです。だって女性が魅力的だったらお金使うでしょ、普通?ケチって事は、もしかしてそのスレンダー美人はプライドを傷つけられたとか?
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